境内整備事業 · 2019/12/07 東末社覆屋の改修工事 いよいよ曳家工事が終わって、新しい場所に移動した東末社の覆屋改修工事が始まりました。 特に従前、御神木と接していた北側(向かって左)側面と床板のシロアリによる被害が大きく、覆屋の中に収まっている御社の重みで、床が抜けなかった思います。 また、拝殿の東と西側面に掲げている社務所・神庫の新築工事と前回の本殿屋根檜皮葺工事の際の寄進者名簿を剥がす作業も行われました。 今回剥がした寄進者名簿は整理した後に、本殿内部に末永く奉納いたしたいと思います。 tagPlaceholderカテゴリ: コメントをお書きください コメント: 0
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